い つ で も 送 れ る 霊 視 チ ャ ッ ト 伴 走

寄 語 綴

── よりかたりつづり ──

鑑定だけじゃ、
心の揺れは止められない。

ふと立ち止まる夜。
読み返してまた泣ける朝。
誰かと話したいけれど、誰にも言えない瞬間。

そんな時間に、
そのまま言葉を送れる場所がある。

ぼくと陽翔が、原則1日以内に言葉を返す。

こんな夜、ありませんか

  • 夜中、ふとあの人のことを考えて、眠れなくなる
  • 既読のまま3日。気にしていないふりをしているけれど、心はもう壊れかけている
  • 鑑定を読んだ直後はわかっていたのに、3日経つとまた怖くなる
  • 大事な決断を、誰にも相談できないまま、ひとりで決めようとしている
  • 自分の感覚が合っているのか、どんどん信じられなくなる
  • 一歩踏み出す勇気が、もう、湧いてこない

このまま、続けると

言いたかった一言を飲み込み続けて、気づけば、関係そのものが静かに終わっている。

自分の声が聞こえなくなり、 流されるまま、誰かの正解で生きていく。

揺れと不安だけが残り、決断のタイミングを、ことごとく逃してしまう。

そして、何年か経った夜にふと思う。「あのとき、踏み出していたら」──と。

後悔だけが残る未来は、もう作りたくない。

けれど、こうなれる

揺れた夜に、そのまま言葉を送れる場所がある。そこには、いつでも視てくれる人がいる。

相手の反応に振り回されず、自分の感覚で、ちゃんと動けるようになる。

大事な決断の前に、後押ししてくれる声がある。踏み出したあとの不安にも、寄り添ってくれる声がある。

鑑定で示された流れを、"知っている"だけじゃなく、ちゃんと"生きていける"。

ひとりじゃない夜が、ある。

寄 語 綴 と は

日々続く、対話の灯

いつでも LINE に言葉を送れる、霊視チャット伴走。

《寄語綴》は、 鑑定でも施術でもない、ぼくらが用意した第三の形。

鑑定が "一度きりの言葉" なら、施術が "一度きりのエネルギー" なら、寄語綴は、日々続いていく対話。

7日、30日、90日。 選んだ期間のあいだ、いつでも、何度でも、LINE に言葉を送っていい。迷った夜も、揺れた朝も、 うまく言葉にならないままでも。

送ってくれた言葉は、ぼくと陽翔のふたりで視て、原則1日以内に返す。整えて書かなくていい。否定も批判も、ここにはない。

受け取った石やブレスレットの状態も、ここで視る。いま重たくなっていないか、休ませる時期か、どこに置くのが合うか。ひとりで判断しようと、気を張らなくていい。

そして週に一度、こちらからも届く。ふたりで視た"いま"の報告と、 次の7日のためのワークをひとつ。

エネルギーの流れがどう動いたか。どこが軽くなって、どこがまだ重いままか。自分では気づけない変化を、ふたりの感覚で言葉にする。

ワークは、数分でできる小さなもの。頑張りも努力もいらない。本来の流れに戻るための、小さなきっかけを渡すだけ。

やってみて感じたことも、そのまま送ってくれたらいい。その言葉は全部、次の週の視立てに重なっていく。

鑑定で示された流れを、「読んだ」で終わらせず、週ごとに現実へ落とし込んでいくための、並走者の役割──それが、寄語綴。

3 つ の 役 割

視る・整える・寄り添う

── 視る ──

鑑定

一度きりの文章

全体の流れと 本音の輪郭を知る

── 整える ──

施術

一度きりの遠隔調整

エネルギーの 滞りを動かす

── 寄り添う ──

寄語綴

いつでも送れるチャット +週に一度の視立て

揺れたその日に言葉が返り 毎週、状態を視て整える

鑑定や施術が "地図" なら、寄語綴は、その道を歩く "灯"

伴 走 す る 者

視えすぎる兄と、感じすぎる弟

千夜

感情と言葉の奥にある、
本人すら気づいていない本音を
視ることを得意としている。

陽翔

言葉になる前の揺れや、
身体が覚えている記憶のようなものを
感じ取る。

「兄貴、この人いま、すごくがんばってるよ」
弟が感じ取ったことを、ぼくが代わりに言葉にして届ける。

三 つ の 寄 語 綴

選べる三つの伴走

長く伴走するほど、1日あたりの値段はぐっと下がる。
いまの自分に必要な期間を、直感で選んでほしい。

寄語綴(7日プラン)
気軽に試したい人へ

7日間

寄語綴(7日プラン)

¥14,800

1日あたり ¥2,114

基準プラン
  • 7日間、いつでも・何度でもチャットを送れる(原則1日以内に返信)
  • 初回の視立てとワーク+7日の締めくくりの報告が届く(全2回)
  • 鑑定後の揺れを整える、最初のひとめぐりに
このプランで申し込む
寄語綴(1ヶ月プラン)
じっくり整えたい人へ

30日間

寄語綴(1ヶ月プラン)

¥39,800

1日あたり ¥1,327

7日プラン比 -¥23,600

(同じ30日を7日プランで続けると ¥63,400)

  • 30日間、いつでも・何度でもチャットを送れる(原則1日以内に返信)
  • 週に一度、視た報告と次のワークが届く(全4めぐり)
  • 日単価は7日プランの約63%
このプランで申し込む
寄語綴(3ヶ月プラン)
最もお得 ── 人生の節目に

90日間

寄語綴(3ヶ月プラン)

¥79,800

1日あたり ¥887

7日プラン比 -¥110,500

(同じ90日を7日プランで続けると ¥190,300)

  • 90日間、いつでも・何度でもチャットを送れる(原則1日以内に返信)
  • 週に一度、視た報告と次のワークが届く(全12めぐり)
  • 迷い、選択、見送り──節目ごとに視立てが入る
このプランで申し込む
寄語綴(3ヶ月・チャットのみ)

も う ひ と つ

寄語綴(3ヶ月・チャットのみ)

90日間 / 59,800円

週に一度のワークは要らない、でも話せる場所はほしい。 そういう人のために、チャットだけを残したプランも置いてある。

送れる回数も、返信の早さも、3ヶ月プランと同じ。 届かなくなるのは、7日ごとの視立ての報告とワークだけ。 自分のペースで言葉を置きたい人には、こちらのほうが合うと思う。

チャットのみで申し込む

流 れ

申し込みからの流れ

  1. 01

    プランを選んで購入

    STORESの商品ページから、希望の期間のプランを選んで購入してください。

  2. 02

    購入者限定LINEに登録

    購入後、案内に従って購入者限定LINEに登録。【寄語綴】とメッセージを送ってください。

  3. 03

    ヒアリングシート記入

    現在の状況や、伴走で整えたいテーマを簡単に教えてもらいます。鑑定済みの方は、その内容も踏まえて伴走します。

  4. 04

    伴走スタート

    翌日から期間スタート。期間中はいつでも・何度でもLINEに言葉を送ってください。ぼくと陽翔のふたりで視て、原則1日以内に返します。あわせて初回の視立てとワークが届き、以後7日ごとに、その週のあなたを視た報告と次のワークが届きます。

問 答

よくある質問

チャットは何回まで送れますか?返信はどれくらいで届きますか?
回数制限はありません。期間中はいつでも・何度でも送ってください。返信は原則1日以内にお返しします。ぼくと陽翔のふたりで視てから言葉を選ぶので、内容によっては少し時間をもらうこともあるけれど、返さないまま流れることはありません。
どんなことを送ってもいいですか?
なんでも大丈夫。相手からの連絡が途絶えた不安、決断の迷い、身体の重さ、ただの独り言みたいな言葉でもいい。整えて書かなくていいし、まとまっていなくても構いません。否定も批判もしません。そのままの言葉のほうが、奥の波はよく視えます。
受け取った石やブレスレットのことも相談できますか?
できます。石は毎日つけているうちに少しずつ状態が変わっていくもの。いま重たくなっていないか、休ませたほうがいい時期か、どこに置くのが合うか。そういうことを、そのつどぼくらのほうで視て伝えます。浄化のやり方や、「なんとなく光り方が変わった気がする」くらいの違和感でも送ってきてくれていい。ひとりで判断しようと気を張らなくて大丈夫です。
毎週、何が届きますか?
週に1通、そのなかにふたつの内容が入っています。ひとつは、その週のあなたの状態をぼくと陽翔のふたりで視た"報告"。エネルギーの流れがどう動いたか、どこが軽くなって、どこがまだ重いままか。もうひとつは、次の7日のための"ワーク"。いまのあなたに必要なものを、ぼくらが選んで手渡します。ふたつに分けて送ることはないので、1通のなかで報告からワークまで受け取ってもらえたらいい。
ワークって、何をするんですか?
数分でできる小さなものが中心です。書き出す、手放す、整える、意識を向ける──そういう、日常のなかでできること。頑張りや努力が必要なものは渡しません。流れを本来の向きに戻すための、小さなきっかけだと思ってもらえたらいい。
ワークの報告や質問も送っていいですか?
もちろん。やってみて感じたこと、気づいたこと、うまくできなかったことも、そのまま送ってくれたらいい。送ってくれた言葉は全部受け取って、次の週の視立てとワークに重ねていきます。報告がない週があっても大丈夫。ぼくらはあなたの状態そのものを視ているから、言葉にできない週も、ちゃんと届いています。
決まった曜日・時間に届きますか?
プラン開始日を起点に、7日ごとに1通届きます。時間帯は多少前後することがあるけれど、めぐりが飛ぶことはないので安心してほしい。
期間が終わるとどうなりますか?
最後のめぐりの報告をもって伴走は終了します。もし続けて伴走を受けたいときは、改めて希望のプランをご購入ください。期間が空いても大丈夫。気が向いたタイミングで、また会いに来てもらえたらいい。
鑑定はついていますか?
寄語綴単体には鑑定文はついていません。鑑定がほしい場合は、《感応の双|通常版》《特別版》《極 双伴版》とあわせて受けてもらうのが一番効果的です。極 双伴版には7日間の寄語綴が標準で含まれています。
もっと長く伴走してほしくなったら?
そう感じてくれたなら嬉しい。途中での期間切替(差額対応など)はやっていなくて、終了後に改めて希望のプランをご購入いただく形になります。シンプルにしているのは、お互いに気を遣わずに、次の伴走を選べるようにするため。気軽に、また呼んでほしい。

最 後 に

ひとりじゃない、
それだけで進める日がある。

鑑定を読んでも、
決断には踏み切れない夜があるなら。
次の一歩を、ぼくらと一緒に踏みたいなら。

遠慮しなくていい。
ここで、待ってる。

3ヶ月の伴走を申し込む

@双ノ波 ── sou no ha ──